ロゴ画像 → 編集できるSVG
ロゴをベクターに。
いつでもくっきり。
手元のPNGやJPGを、次の制作に使えるSVGへ。大きさや色を調整して、ロゴの活躍する場所を広げましょう。
または画像をクリックしてお試し
利用回数の制限なく、無料でベクター化し、保護されたプレビューを確認できます。
完成した結果のダウンロード解除に必要なクレジット数:1。再ダウンロードは無料です。
ピクセルの先を見てみよう
パスでできたロゴ。 次の制作に使えるファイル。
保存済みの2つの変換結果を見てみましょう。ラスター画像とSVGを比べ、輪郭とアンカーポイントを表示して構造を確認できます。
シンボルマーク: 7 パス, 3 塗りの色.

ピクセルの先を見てみよう
近くで見ると、ベクター。
PerfectVectorで変換した実際のSVGパスです。輪郭とアンカーポイントを表示すると、画像の構造を確認できます。
- パス
- 7
- 塗りの色
- 3
このSVGの色
- #000000
- #CEFBF3
- #04ECE1
ひとつのマークに、広がる使い道
ロゴの出番を、もっと。
ベクターがあれば、次の依頼やレイアウト、これから作るものに繰り返し使えるベースが手に入ります。

Webとインターフェース
ラスター画像の解像度を選び直さずに、SVGをサイトのヘッダーやインターフェースに合わせて拡大・縮小できます。
印刷物とパッケージ
ベクター画像をレイアウトに配置したら、色、塗り足し、書き出し条件を印刷会社と確認しましょう。
看板とディスプレイ
大きな面に合わせて画像を拡大し、制作会社に入稿データを確認してもらいましょう。

ロゴの可能性を広げよう
小さなファイルから、 大きな存在感へ。
小さなラスター画像のピクセル数は固定されています。ベクターパスなら、名刺から店舗の看板まで、次のレイアウトに合わせて大きさを変えられます。
自分のロゴで試す拡大・縮小しても、トレースされた形は保たれます。まずトレースを確認してください。SVGでも、元画像にない細部は復元できません。
仕上げのチェック
完成とする、その前に。
ロゴらしさは細部に宿ります。プレビューで、その個性を作る部分を確認しましょう。
自分のロゴを確認する形
曲線、角、図形同士の余白を確認し、シルエットを元画像と比較しましょう。
文字
小さな文字や字間を確認しましょう。精度が重要な文字は、元のフォントで入力し直してください。
色
トレースされた色を確認し、塗りを調整しましょう。ブランドカラーの正確な値は、最終的なデザイン工程で確認してください。
背景
不要な背景図形を削除し、別の面に配置する前に淡い色の細部を確認しましょう。
画像からSVGへ
3つのステップで、新しいロゴファイル。
ロゴを用意する
最も高品質なロゴ画像をドロップするか、上の保存済みサンプルを選んでください。
細部を確認する
トレースを元画像と比較し、曲線、文字、色を確認して、エディターで結果を調整します。
仕上げて使う
1クレジットで完成した結果のロックを解除します。SVGを書き出し、無料で再ダウンロードできます。
よりよい画像から始めよう
手元にある最も鮮明なロゴから始めましょう。
鮮明な元画像ほど、形を読み取りやすくなります。輪郭がはっきりしていて圧縮の少ない、できるだけ大きな元ファイルを使ってください。
ベクター化は、画像に見える形をパスとして再構成します。元のデザインレイヤーの復元、フォントの特定、小さな画像に含まれない細部の再現はできません。
印刷物、看板、グッズの制作では、ベクターデータは入稿準備の一部です。寸法、色の指定、制作条件は、引き続き制作会社との確認が必要です。
適した画像
- 形がはっきりしたロゴ
- 鮮明なワードマークや文字
- 単色の面で構成されたフラットな画像
丁寧な確認が必要な画像
- 小さなスクリーンショットや圧縮されたコピー
- 細い文字や間隔の狭い細部
- 柔らかい影、テクスチャ、複雑なグラデーション
知っておきたいこと
ベクター化の前に。
ファイルについて質問がありますか?
チームに相談するPNGやJPGしかなくてもロゴをベクター化できますか?
はい。できるだけ鮮明な画像をアップロードし、SVGのプレビューを元画像と比較してください。形や色がはっきりしている画像が適しています。小さい画像、ぼやけた画像、圧縮の強い画像は、追加の調整が必要な場合があります。
ロゴの文字はテキストとして編集できますか?
文字は編集できるテキストではなく、ベクターのアウトラインになります。形は編集できますが、テキスト欄で文字を打ち替えることはできません。書体を正確に再現するには、デザインツールで元のフォントを使って入力し直してください。
背景を削除できますか?
エディターでベクターの背景図形を削除できます。背景が透明なPNGから始めると便利です。特にロゴの淡い色の部分が背景に似ている場合は、プレビューをよく確認してください。
元のブランドデータと同じものになりますか?
SVGは、画像に見える形を新たにトレースしたデータです。元のレイヤー、フォント、ブランドカラーの仕様は復元されません。形状の厳密な一致が必要な場合は、慎重に比較し、残る細部の調整や描き直しをデザイナーに依頼してください。
ベクター化は無料ですか?
ベクター化とプレビューは常に無料・無制限。完成したファイルをダウンロードするときだけクレジットを使います。
SVGを商用の制作に使えますか?
元画像に必要な権利を持っていれば、出力を商用プロジェクトに使えます。制作に進む前に、印刷会社や制作会社の入稿条件に合っているか確認してください。
次のステップへ
制作を進めるためのヒント。
これからの制作に、余地を
あなたのロゴ。
その次のページへ。
手元の画像から始めましょう。新しい可能性を見つけてください。
ロゴをベクター化する利用回数の制限なく、無料でベクター化し、保護されたプレビューを確認できます。
完成した結果のダウンロード解除に必要なクレジット数:1。再ダウンロードは無料です。