PerfectVector

あなたのイラストから、次の作品へ。

あなたの画像で、次のCricut作品を。

PNGやJPGのイラストを、Cricut用の編集可能なSVGに変換。パスを確認し、色を整えて、Design Spaceに取り込みましょう。

または画像をクリックしてお試し

ベクター変換と保護付きプレビューは、回数制限なく無料です。

完成した結果のロック解除に1クレジット。再ダウンロードは無料です。

ピクセルからパスへ

拡大して確かめる。 本物のベクターです。

サンプルを選び、解像度を下げたPNGプレビューと保存済みのSVGを比較して、パスや色を確認できます。

イラストを選択

森のキツネ: 43 パス, 5 塗りの色.

ピクセルからパスへ

自分で整えられる図形。

PNGSVG

下の色は、このSVGから取得しています。カットの準備を始める前に、エディターで図形を確認し、不要な背景を削除して色数を整理しましょう。

パス
43
塗りの色
5

このSVGの色

  • #F0643D
  • #FDF6E7
  • #0E3845
  • #62A188
  • #B5A7CB

次の作品のアイデアに

お気に入りの画像を、 手に取れる作品へ。

週末に持ち歩くトートバッグ。誰かのために作るカード。自分のイラストから、使いたい素材に合わせて図形を整えましょう。

作品イメージ:ビニールロールの隣に置かれた、コーラルとラベンダーのチューリップ柄の帆布トート

アイロン接着シート / トートバッグ・Tシャツ

持ち歩ける、お気に入りに。

好きなイラストをアイロン接着シートの作品に。色数を整理し、細かい部分を完成サイズで確認しましょう。

作品イメージ:アイボリーのカードに重ねた紙で作った森のキツネ

厚紙 / カード・ギフト

紙に立体感を。

はっきりした図形を生かして、紙の作品を計画しましょう。Design Spaceでレイヤーと組み立て順を確認してください。

少しの準備で、作りやすく

カットの方法に合わせて ファイルを整える。

SVGが提供するのはパスです。素材、作品のサイズ、Design Spaceの設定によって、仕上がりが変わります。

自分のイラストで試す
  1. 01

    必要な色を残す

    似た色をまとめ、不要な背景の図形を削除しましょう。実際に使うビニールや紙の色に合わせてパレットを整えてください。

  2. 02

    小さな部分にも余裕を

    細い線、小さな独立した図形、文字を完成サイズで確認しましょう。画面ではきれいでも、余分な素材を取り除くには小さすぎる場合があります。

  3. 03

    Design Spaceで設定を確認

    読み込んだレイヤー、サイズ、操作を確認しましょう。素材に反転が必要か確かめ、小さく試し切りしてください。

Cricutの画像アップロードガイド

画像からDESIGN SPACEへ

Cricut用SVGの作り方。

画像1枚から、4つのステップ。図形に納得できるまでプレビューで確認しましょう。

  1. 01

    イラストをアップロード

    PNG、JPGなどの対応ラスター画像を用意します。図形と色がはっきりした画像を選びましょう。

  2. 02

    プレビューして調整

    SVGのパスを確認し、不要な背景の図形を削除して、エディターで色数を整理します。

  3. 03

    SVGのロックを解除

    ベクター変換と保護付きプレビューは回数制限なく無料です。1クレジットで完成結果のロックを解除でき、再ダウンロードは無料です。

  4. 04

    Design Spaceで準備

    SVGをアップロードし、レイヤーとサイズを確認して操作を選びます。本番の素材を使う前に、小さく試し切りしましょう。

クレジットと料金を見る

変換に向いた画像を選ぶ

SVG制作の、よりよい出発点に。

はっきりした図形から。

フラットなイラスト、太い文字、シルエットなど、少ない単色で構成された画像が適しています。

別の方法が向いている画像も。

写真、グラデーション、水彩、細かい質感は、多くの図形に変換されることがあります。画像を印刷して輪郭を切り抜くなら、Print Then Cutをご検討ください。

Design Spaceでは、埋め込みラスター画像やクリッピングパスを含むSVGのアップロードに対応していません。 対応するSVGの内容を確認

始める前に知っておきたいこと

初めてのカットの前に。

元画像の選び方からSVGの読み込みまで、よくある質問をまとめました。

PNGやJPGをCricut用SVGに変換するには?

画像をアップロードし、ベクタープレビューを確認して色や図形を調整します。完成したSVGのロックを解除してDesign Spaceにアップロードし、カット前にレイヤーと寸法を確認してください。

PNGをDesign Spaceに直接アップロードできますか?

はい。Design Spaceはラスター画像に対応し、単一レイヤーや複数レイヤーのカット、Print Then Cutの準備に使えるツールを提供しています。ベクターパスを使いたい場合はSVGが便利です。作品に合った方法を選んでください。

色ごとに別のCricutレイヤーになりますか?

ベクターの色領域は重ねる作品の準備に役立ちますが、SVGのパスは素材のレイヤーとは異なります。似た色、重なった図形、背景の整理が必要な場合があります。カット前にDesign Spaceのレイヤーパネルを確認してください。

SVGに変換すれば、きれいにカットできますか?

必ずしもそうではありません。元画像、細部、完成サイズ、刃、素材、マシンの設定がカットに影響します。細い図形や小さな独立した部分を予定サイズで確認し、試し切りしてください。

Cricut 用の SVG 作成は無料ですか?

ベクター化とプレビューは常に無料・無制限。完成したファイルをダウンロードするときだけクレジットを使います。

次のステップへ

制作を進めるためのヒント。

Cricut用SVGガイド

カット前にファイルで確認すべき点を紹介します。

マット上の配置を考える

Design Spaceに移る前に、SVGの配置を確認しましょう。

PNGで作業していますか?

PNGイラストをSVGに変換する流れをご覧ください。

アイデアはここから

次の作品は、 1枚の画像から。

イラストをアップロード。ベクターを確認。自分らしい作品に。

自分の画像をSVGに変換

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CricutおよびDesign SpaceはCricut, Inc.の商標です。PerfectVectorは独立したサービスであり、Cricutとの提携関係はありません。